| 平成18年度の高体連バレーボール専門部委員長から |
| 小中高の一環指導体制の確立と実行に向けて | |
| 1.一環指導の目的を「バレーボール競技人口の増加」とする。 2.第一段階として「小学生年代の人材確保」 平成17年度 1)現状把握のための調査を実施。 2)小中高一貫指導推進会議で調査結果の分析と今後の具体案策定に係る。 平成18年度 1)県内4ブロックで(北部、東備、備西、岡山)で小中高の指導者交流。 2)各中学校で、学区内の小学生を集めて合同練習会を行う。 3)各高校が、近隣の中学校を集めて合同練習会を行う。 4)9月実施の国際大会で、小学生が試合を見学しやすいよう配慮する。 ※岡山国体後もバレーボールを盛り上げていきたい! |