| 各校バレーボール部顧問の先生方へ |
| この「岡山県高体連バレーボール部」のホームページでは、競技日程・運営方法・その他の情報を、いつでも速やかに入手していただくことを目的として開設しております。 岡山県高校バレーの最新情報を掲載していきますので、こまめにチェックしてください。 |
| 平成17年度高体連バレーボール専門部総会の反省・報告事項 | |||||
| 委員長 | 競技部 | 審判部 | 強化部 | 記録部 | 総務部 |
| 1 | 第37回春高バレーについて (1)新規格ネットの採用(全国大会のみ) (2)大会使用球 男子:ミカサ、女子:モルテン |
| 2 | 第38回春高バレーについて 会場:埼玉スーパーアリーナ(東京代表3校、埼玉代表2校) |
| 3 | 全国高体連バレーボール部60周年事業について H19佐賀インターハイが60回。H20の春高で記念行事を開催。 |
| 4 | 日々の部活動指導について くれぐれも行き過ぎた指導のないようにしましょう。 |
| 5 | 自家用車による生徒の輸送について 各大会毎→年度当初にまとめて申請可。 |
| 6 | 小中高一貫指導の推進について 小中高で連携を取りながら、バレーボールの競技人口増加と競技力アップを図りたい。 |
| 1 | 選手変更について 大会期間が連続で開催されない場合、選手変更を可能とする。 ex . 大会が○月3日(土)と○月5日(月)の場合。3日・5日の両日変更可能 |
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| 2 | 鳴りものを使用しての応援 (1)高校での使用
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| 3 | インターハイ予選の抽選について ・ベスト8以外はH16年度よりフリー抽選としています。 |
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| 4 | 県大会新人戦の抽選について ・1日目の抽選時に2日目の組合せ+補助員の割り当ても決定するように抽選を行っています。 |
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| 5 | 春季大会の新1年生の取り扱い ・入学式以前に大会がある場合は、学校長の許可があれば出場可能です。 |
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| 6 | 参加資格
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| 7 | 引 率 当該校の職員(校長・事務職員等も可能になりました) *引率問題があるので詳細は校長に相談し、了承を得てください。 要項の文言では 「引率責任者は、校長の認める当該校の職員(校長・教頭・教諭・助教 諭・講師・常勤講師・実習助手)とする。引率者は、全ての行動に対 して責任を負うものとする。ただし、監督が非常勤講師の場合、引率 責任者が必要。」としています。 |
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| 8 | 監 督 ・校長が認める指導者=外部指導者も可能となりました。 要項の文言では 「監督は校長が認める指導者とし、それが外部指導者の場合は傷害・賠償責任保険(スポ−ツ安全保険等)に必ず加入することを条件とする。 (保険証の写し等を大会本部に提出すること)」としています。 |
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| 9 | ベスト8の次大会組合せ時の取り扱い (1)選抜大会は新人戦ベスト8をそのまま折り返しで配置します。 (2)春季大会は選抜大会ベスト4を固定し、セカンド4はシード位置を抽選で決定します。 (3)県総体は春季大会ベスト4を固定し、セカンド4は前回大会で1位チームと対戦したチームが再び対戦しないように配慮し、抽選を行います。 |
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| 10 | 大会使用球について 各大会要項及びHP上に大会使用球について記載しています。 |
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| 11 | 県総体開会式参加チームの練習について 県総体で総合開会式に出たチームは練習が出来にくいので、試合前の練習を少し長めに取ります。 (備前地区で大会が開催された場合) |
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| 12 | 新人大会の2日目(リーグ戦)の補助員について 新人大会2日目は相互に補助員を出し合います。 |
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| 13 | 春高予選出場チーム数について 新人大会のベスト16のチームが選抜大会の出場権を得ることができます。 尚、シードチームが敗れてもベスト16として扱います。 |
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| 14 | 開会式後の注意 開始式後は第1試合のチーム以外は早急にフロアー外に出てください。ミーティング等をされると第1試合のチームが練習できません。 |
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| 15 | 大会使用球について 県内大会は今後以下のローテーションでボールを使用します。 (全国大会、中国大会等はこの通りではありません) 男子:春季・総体(モルテン)、新人・選抜(ミカサ) 女子:春季・総体(ミカサ)、新人・選抜(モルテン) |
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| 16 | テレビ放映時の注意 プロトコールはVリーグ方式で行います(選抜大会は5セットマッチなので公式練習5分)。 また、試合前のコートを使った練習は10分間とします。 |
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| 17 | 新規格ネットについて ネットの上下に白帯の付いた新規格ネットは県総体と選抜大会の最終日のみ使用します。 |
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| 18 | 地区総体の運営 備中支部・美作支部は従来通りの大会運営です。 備前支部→東地区(旭川東側)と西地区(旭川西側+備南地区)に分けて大会を行います。 倉敷鷲羽(児島・琴浦)高校は備中支部(備南地区)→備中支部(倉敷地区) 高松農業は備中支部(備北地区)→備前支部(岡山御津) |
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| 19 | 公営体育館の使用について H18年度、選抜大会最終日は桃太郎アリーナ、総体最終日は笠岡総合体育館に決定しました。 大会最終日の補助員は、大会運営には欠かすことが出来ません。是非ともご 協力お願いします。 |
| 1 | 派遣審判 (1)第57回中国高校バレーボール選手権大会 平成17年5月6〜8日 於.山口県山口市 室 貴由輝(矢掛商)、山本 浩之(勝間田)、井上 豊明(林野)、木地 広樹(黎明)、 北島 一道(高梁) (2)中国高等学校新人バレーボール大会 平成17年12月16〜18日 於.広島県広島市 寺岡 謙治(備作)、木地 広樹(黎明)、安東 葵(倉敷中央)、大塚 智子(成羽) (3)全国6人制講習会(平成18年3月26日) 木地 広樹(黎明) |
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| 2 | 審判講習会・研修会 (1)平成17年 4月17日(春季大会) (会場)津山工業高校、岡山県美作高校 (2)平成17年 6月12日(県総体) (会場)山陽ふれあい公園体育館 (3)平成17年11月27日(新人大会) (会場)津山工業高校、岡山県美作高校 ※その他、多くの国体の講習会・研修会、本大会など、先生方の研修及び生徒補助員等たいへんお世話になりました。 |
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| 3 | 確認事項及びお願い (1)ユニホームの番号サイズ(ブロック大会以上では厳守)
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| 4 | 反 省 ・岡山国体が成功に終わり、審判部としてもほっとしている。ご協力をいただいた、各校・先生方にはたいへんお世話になりました。 ・審判ができる役員数が少なくなってきており、審判員の早急な育成と、他連盟との協力が必要になってきている。 ・チームの選手・監督の先生方への、ルールの徹底をできる機会をつくっていきたい。 ・木地広樹先生(黎明)が平成17年度日本協会公認A級審査会を受講。 |
| 1 | 強化練習会 (1)中国ブロック合宿:島根県松江市(8.28〜28)
(2)冬季強化練習会:岡山東商業高校(2.12) |
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| 2 | 地区別対抗大会:国体終了年まで休止(17年度で終了) | ||||
| 3 | 平成17年度高等学校強化指定校 男子:金光学園、玉野光南、岡山東商業、美作 女子:就実、倉敷翠松、美作、玉野光南 |
| 1 | 各大会における試合結果の処理について H17年度の配信先 山陽新聞社、岡山放送、山陽放送、日本放送協会、産経新聞、アンテリジェン |
| 2 | 「礎〜6号」作成:平成18年3月下旬発行予定 地区大会の記録も含めて作成。 |
| 3 | HPへのデータ提供 |
| 4 | 春季大会、新人大会の歴代記録調査を来年度も継続。 |
| 1 | 会場について ○会場校と連絡 ・会場校顧問に協力していただき、駐車スペース等の把握をしています。 ・湯茶については、セルフサービスでお願いします。接待の負担を軽減したいと思います。 |
| 2 | 役員昼食 ○会場校の顧問の先生に弁当の注文を依頼しています。 地区大会…支部責任者(総務)、県大会…総務 |
| 3 | 役員構成表(支部予選)の作成 ○支部予選においても役員構成表を作成し、大会運営をスムーズに行いたいと思います。 |
| 4 | 各大会の出欠 ○役員一覧から出欠表を作成しています。 ・県大会以上は総務委員会が作成します。 ・支部予選、支部大会は支部責任者が準備します。 ・練習会、講習会は主催委員会で作成します。 ※欠席、遅刻の場合は各委員長、責任者へ事前に連絡してください。 |
| 5 | 台風等により大会実施に影響が出そうな場合 〇高体連バレーボール事務局(岡山大安寺高校 総務委員長 石井 勤)にお問い合わせください。 あるいは岡山県高体連バレーボールHPで確認してください。 |